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本日長襦袢コーナーがオープンしました。
ただいま1点だけアップされていますが、本日中に数点追加する予定です。 その、1点だけアップされている長襦袢なのですが・・・・・ なんと四十八手の柄なのです。 昔は洒落心で色っぽい柄を襦袢や羽織の裏に染めたりしたようですが、子孫繁栄や魔よけの意味合いもあったようです。 そのあたりのお話は商品のページで。 ![]() この柄は頭部が●、ボディが線といったシンプルな表現なのですが、スタッフが気になったのはところどころにある白抜きの〇。 これ、枕でしょうか。 何かクッションになるものでしょうね。 大島紬とのコーディネート画像も掲載しておりますので、ぜひご覧ください。 ちなみに、糸人間のFlashなどがWEBで公開されているのをご存知ですか? 〇と線だけでよくここまで表現できるなと関心してしまいます。 ・ネコアラシ 海外の方が作られた物で、リアルな動きのアクションムービーが見られます XIAOXIAO No.3 が圧巻です。 http://nekoarashi.yourside.org/flash/xiao/ ・いとにんげんドットコム 笑えます。 あなたのサイトの掲示板に使ってみては? http://www.itoningen.com/ |
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昨夜システム担当B氏が徹夜していたようです。
定食屋さんで麦とろを食べてきた後、少し寝てからの作業だったようですが。 そんなわけでプレゼント企画が間もなく開始できそうです! うめももさくらスタッフが自分の欲しいものを候補に挙げて検討してきたオープン記念プレゼント企画。 きものファンの方向けのおしゃれ小物や、ヨン様ファン必見のプレゼントも・・・・! どうぞお楽しみに。 *本日午後は出張が重なりましたため、お電話によるお問い合わせの対応をお休みさせていただきます。* *申し訳ありませんがご了承くださいませ。* |
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昨日は長襦袢の撮影をしました。
柄物などを中心に、コーディネート例などもご用意しています。 長襦袢のお洒落を楽しんでいただきたくて、コーディネート例はアップ前の商品やスタッフの私物のきものなどを駆使して撮影しました。 プレゼント企画もそろそろ開始できそうです。 どうぞお楽しみに! 写真は片貝木綿を撮影した時の撮影風景です。 ![]() |
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一気に涼しくなってきました。朝、着るものを悩んでしまいます。
今日はソックスタイプの柄足袋をアップしました。 ベージュに菊柄の大人っぽいタイプと、白地に赤い金魚柄の2タイプ。 薄めで伸びが良くいし、こはぜのないソックスタイプなので疲れにくく、足袋カバー代わりにも。 私自身は白足袋が好きなので柄足袋は出番が少ないです。 白地に細かい柄の小紋に、ピンクの色足袋を合わせたり、白足袋にワンポイントで刺繍が入ったものなどは使いやすいので、時々使っているのですが・・・ でも、足袋カバーはよく履きます。 電車の中で踏まれたりして・・・・(^-^;)足袋を汚したくないですから。 鼻緒をすげてもらう時は「よく足袋カバーを履くので、少しゆったりめにしてください」とおじさんにお願いします。 菊柄のほうは大島紬に合いそうなので、お買い取りして柄足袋に挑戦することにしました。 金魚柄も波のモチーフや水玉の柄に合わせて、初夏に履いたら最高にカワイイ! 履いてお出かけするのが楽しみです。 ![]() |
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ようやく涼しくなってきました。
秋の味覚を味わいながら、秋のお出かけ計画・コーディネートも練ってみてください。 昨日は収納・お手入れのコーナーに新着商品をアップしております。 きものを大切にしてほしいから、お手入れのネックになる部分を知っているから、収納やお手入れに関するグッズは格安で販売させていただいています。 ゆかたのお洗濯方法について他サイトに書かせていただいたところ、けっこうな反響がありました。 近々きもののお手入れに関する記事もショップ内にご用意させていただく予定です。 ![]() |
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甚平のモデルをお願いした大学生の長坂君。
ブログやmixiを使って仲間を集めたり、活動のPRをしたり、今度は研究のためのアンケートをインターネットでも展開する予定。 今の学生は違いますね。 私が学生の頃はまだアナログが中心でした。 パソコンを駆使していたのは一部のお嬢さんやお坊ちゃん、根っからパソコンが好きな子くらいでした。 私は論文やレポートを書く時にはワープロを使っていましたが、「ワープロで印刷したものは認めない」という先生もまだまだいたのです。 その頃は「本人の自筆でないものは認めない」「目上の人間に自筆でないものを提出するのはけしからん」というのがその理由で、修正液などの使用も認められず、書き損じたら原稿用紙1枚まるまる書き直しという、今の学生には信じられない状況でした。 今でも手書きのものしか認めない先生もいるようですが、「コピーペーストしたものを提出する学生がいるから」という理由だそうです。 時代は変わりました; うめももさくらスタッフも今までさまざまなインターネットビジネスに携わってきましたが、新しい分野であるがゆえに苦労や誤解も多く、むしろこの分野での経験がなかったほうが良かったかもしれない、と思うことさえありました。 でも、いつかは私たちも「古い」と言われる時代がくるのを覚悟しています。 (最新情報を集める努力はしていますが、"感覚"が古くなる日が来ると思うのです。) ニ、三十年たったら「若者にはついていけない」「何を考えているのかわからない」と言っているかもしれません。 その時は柔軟に時代から学びたいと思っていますが、すでに今の学生とのこのギャップ! 「ニ、三十年後・・・・」なんて言っていられないようです。 ちなみに長坂君は愛知県豊橋の出身。 あの幕末の「ええじゃないか」というのは豊橋が発祥なのだそうです。 ただいま卒研の傍ら、この「ええじゃないか」を再現しようと活動中。 幕末のように全国に広まるかもしれません。 よさこいや阿波踊りに続きますように。 こちらのブログでその活動状況を公開していますので、ぜひ見に行ってあげてください。 ↓ ↓ ↓ http://blog.livedoor.jp/eejyanaika/ |
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レース足袋が入荷しています。
レース足袋というとアンティークきものなどが好きな若い方のもの、という印象があるかもしれませんが、白やシックな色もありますので、ちょっとはずしてみたい、という方はぜひ一度お試しください。 なに気におすすめポイントがいっぱいなんです。 通常のレース足袋はカラフルな色のレース部分だけ。 これを白足袋の上に履くタイプでした。 下駄や草履の上でつるつる滑ります。 今回ご紹介するのはこはぜのないソックスタイプの色足袋(白足袋も)に白のレースを重ねて縫製したもの。 1枚履きできる上に、底生地は綿素材ですからすべりません。 カジュアルなきものだけでなく、ソックス足袋の感覚で洋服の時に履いてもいいかもしれません。 浴衣(ゆかた)でもきもの風に着たい、という時ならおすすめです。 2枚履きに比べれば涼しいですし。 こちらでチェックしてみてください。 ![]() |
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スタッフルームのページに「モデル控え室」を作りました。
甚平のモデルをお願いした長坂君は天下のT大生。 こういう和風のものがなかなか似合います。 最近は雑誌等できものが取り上げられる機会が多くなりましたが、ハーフのモデルさんや個性的なモデルさんが「普通は着られないよそんなの!」というようなハジケタきものを着ているのを目にしませんか。 今までのきものとは違う方向を目指すと、どうも非日常というか非現実的なデザイン・洋服と同じ宣伝手法に走っていくようです。 うめももさくらではブームに左右されず、"普通の人が普通に着られる"自然なきものスタイルを提案したいと思っています。 そんな訳で長坂君にお願いした訳ですが、思っていた以上の反響でスタッフも驚きました。 今後も八頭身の日本人離れしたモデルさんではなく、スタッフが「似合いそうだな」と思った人にお願いする予定です。 ↓T大の名を慮ってサイトには掲載しなかった秘蔵画像をここで公開しちゃいます。↓ 本日はレース足袋4色の販売を開始する予定です。 ![]() |
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夏の名残も消えて秋の風が吹いたら、虫干しのチャンス!
きものハンガーや、衣裳敷き をご利用ください。 虫干しは秋なら秋晴れの湿度の低い日、AM10:00〜PM15:00頃にすると良いといわれます。 お勤めをしているとなかなかたいへんですが、湿度の低いカラッと晴れたお休みの日に、 1、2枚くらいずつでも風を通してみませんか。 1年中タンスに入りっぱなしより、虫干しの時期にこだわらず広げて風を通す機会を作ったほうがいいです(経験上・・・・)。 カンタンなお手入れの基本もこちらのページに書いていますので、こちらもどうぞ。 ![]() |
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