![]() 日当たりの良い机から、うめももさくらです。 昨日は単衣や夏物のお仕立てに使う背伏せをアップしております。 仕入先の方が「持って行っちゃって!」とお安く譲ってくださったものなので、お値打ちにさせていただきました。 胴裏や八掛、羽裏などの裏地のコーナーにアップしています。 >>うめももさくら 裏地のページへ 写真はシステム担当B氏が取引先からいただいてきたお土産です。 「ヒリキ」・・・・・音の響きにもう「非力」という感じが漂ってますね。 これがピッタリで見ているほうも悲しくなるか、謙虚に見えるかは着る人しだいということでしょうか。 個人的には背中に「色男 金と力はなかりけり」と書き足して、ストーリー性のあるデザインにしたいと思います。 「小力」だとちょっと微妙ですね。 もしこれをスタッフTシャツにしたら・・・・?リツコお姐さんには「豪腕」とか「つわもの」を別に用意しなければいけないような気がします。 ちなみにこのTシャツを下さった会社の方には屋久杉マウスパッドをお求めいただきました。 じわじわと人気です! うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() きものには関係ないのですが土曜日に録画した「エンタの神様」を昨日の夜に見まして、ヒライケンジという芸人さんに涙を流して笑ってしまいました。 土曜日の夜に「エンタの神様」しか楽しみのない私どもは、ひょっとしてものすごくさみしいのでは?と心配になっております。 そんな生活ですがお風呂で「ふろぼんぼり」を試してみました。 当店で販売してまして、撮影用に使用したものを・・・(あっまた悲しい)。 浴槽に浮かべてみて「お風呂のお湯ってこんなに揺れてるんだ」と生まれて初めて気が付いたのですが、「ふろぼんぼり」はうまい具合に倒れずにぷかぷかと浮いています。 さすが特許出願済み。 というかなんだか健気です。 火を灯すと桜の柄もくっきり浮かび上がってきますし、なかなかです。 ほのかな桜の香りでローソク臭さがなく、いい感じでした。 浴槽が狭ければ洗面器などに浮かべて眺めるのもいいと思います。 おすすめです! >>うめももさくら 桜のふろぼんぼりなどアロマキャンドル お風呂だけでなくお店やパーティ会場でお水を張れるところがあれば使えそうな気がします。 それからここ数日新着商品をブログで紹介していなかったので、まとめてご紹介を・・・ お値打ち品がいっぱいです。 ・白の長襦袢 礼装用を1点追加しました。 ・ポリエステル絽小紋・ポーラー上布 新コーナー見切り処分市に化繊の夏物をアップしました。 色無地と小紋です。 ・喪服用の黒帯芯 これからお仕立て、という時にはもちろん、何度も締めた帯は芯を換えるだけでもハリが違ってきます。 ・正絹の絞りの腰紐セット かわいい色なのですが染めムラなどを見つけてしまいました。 お値打ちにさせていただいてます。 ・博多織半巾帯 紗献上の半巾帯を追加しました。 ちょっと大人っぽいピンクと、白地にグレーと黒のラインが入ったものの2種類です。 今日もいろいろ新商品を追加したいと思います! (すでに何点か追加済み・・・) うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:アロマ・リラクゼーション - ジャンル:ヘルス・ダイエット |
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![]() うめももさくらです。 金曜・土曜と新商品のご紹介ができず、申し訳ありませんでした。 買い物かごの設定変更やお勉強会などしておりましたが、落ち着きかけてきましたのでこれから商品の追加作業をする予定です。 ちなみに写真は先週新着のポリエステルの絽小紋。 とても涼しげですし矢絣の柄も細かいので、着こなしやすいかと思います。 さて、当店サイト内でもお知らせしておりますが、このところメール便のご指定や到着希望日時などの件でお問い合わせをさせていただく場合が多くなっております。 メールやお電話で何度かご連絡させていただいているのですが、迷惑メール対策の影響などもあってかお客様からお返事をいただけない場合も多くなってまいりました。 近日中に当店サイト内にこうした件に関するご説明ページを用意する予定ですが、取り急ぎこのブログでもご連絡させていただきます。 <メール便のご指定について> メール便はご指定住所の郵便受けにお届けする配送方法です。 以下の点にご注意ください。 ・お支払い方法は郵便振替・銀行振込のみ承ります。 (代金引換・クレジットカード・デビットカードはご利用いただけません。) ・お届けまでに4〜5日ほどお待ちいただきます。 ・配送可能なサイズ・重量の制限があります。 ・配達事故の場合の保障がございません。 そのため ・各商品のページにメール便での配送が可か不可か、文章とマークで表示しています。 折衝材や明細書を含めたサイズ・重量で配送可能かどうかを決定しておりますが、同梱品の有無やご注文点数により、お受けできない場合もあります。 ・代替商品をご用意できないもの、高額品はメール便のご指定を承ることができません。 ・配送状況・配達完了をお電話でご確認いただけるメール便を利用しております。 (お問い合わせ先の電話番号は出荷完了時にお知らせしております。) ・郵便受けに完全に入りきらない場合もあるかと思いますので、お早めにお受取りをお願いいたします。 詳細はこちらのページでご確認いただくことができます。 >>うめももさくら メール便のご利用について ご注文時に代金引換などのお支払い方法をご選択いただいた場合・配送日時のご指定のある場合にメール便の指定にチェックを入れられますと、ご指定を承れない旨のメッセージが表示されるようにいたしました。 前の画面に戻ってもう一度お支払い方法・配送日時などをご選択いただけるようになっております。 各商品のページのマークも、もっともっと目立つものに変更する予定です。 というわけで、とびっきり目立つものをリツコお姐さんに作ってもらうことになりまして。 まだ作成途中なのですが、紙に手書きしたデザイン案を見たら私の名前が書いてあるではありませんか! 3回も書いてます。 ひょっとしたら呪いをかけられているのかもしれません。 怖いです・・・・ うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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この展示でおもしろかったのは本棚の柄の襦袢。
昭和の始めのプロレタリア文学の大会があった年に作られたようで、本棚に並んでいるのはその手の本。 細かく書かれた本のタイトルを調べたら、出版年がみんな同じだったそうです。 こういう凝った襦袢を作らせる人が労働者文学であるプロレタリアの文学の本の柄を?というところがおもしろい、と説明してくださいました。 (確かにこういうのを染めるのは端で見ている側なんでしょう。海軍関係の方のものだというイカリのマークの帯がありましたが、戦勝などを伝える新聞記事を染めた裏地は、きっと軍関係の人ではないのかもしれません。) 私が気になったのは本と一緒に並んでいたボトル。 ラベル全体は見えないのですが、隣のボトルに「SOAP」とあったので化粧品?「MAC〜」と見えるのはマックスファクター?と思ったのですが(谷崎潤一郎のこの頃の作品にマックスファクターが出てきているので)、お酒のビンだそうです。 化粧品のボトルならもっときれいだろうし、男の人の本棚らしいですよ、とのこと。 何のお酒だかはわからないのだそうです。 お酒で「MAC〜」ならなんだろう?マッカラン(MACALLAN)かなと、呑兵衛としては気になるところ。 この展示をされている永本さんという方は個人でこの展示品を収集・管理されているそうで、湿度管理や虫除けなど、いろいろたいへんなようです。 業者がからんでしまうと楽しいものにできなくなってしまう、自分の名前を冠してはやらない、ということでしたが、本にして紹介したい、残したいというお気持ちはあるようです。 それもカンタンにできることではないのでしょうけれど、その時いらした方々も「ぜひ本にしてほしい」「本があるかと思ってたんですが」とおっしゃっていました。 ちょうど2.3日後に出版社の方にお会いする機会があったのですが、この方は化学系の専門書などを扱われているそうで。 「こういう方がいらっしゃるので、ご興味を持たれるお知り合いの方がいらしたら、ぜひお話ししてみていただけませんか」とお話ししてみたところ、「すぐに本にしなくても早めにデータ化しておくといいと思いますよ。後でそのデータを元に印刷することもできますから」ということでした。 なるほど。 ミキモトのホームページにはまだ情報がないようですが、この後名古屋でも展示があるそうです。 5月9日までの長めの開催ですので、お近くの方は足を運ばれてはいかがでしょう。 (源九朗さん、情報ありがとうございました!) ※5月7日までとしておりましたが9日までだそうです。 訂正してお詫びいたします。 開催時間・定休日をミキモト名古屋店に確認しましたので以下をご覧くださいませ。 ・開催場所 ミキモト名古屋店 地下 (こちらで地図などの店舗情報検索ができます。) ・開催期間 4/20〜5/9 10:30〜18:30(最終日も同じ) 4/26(水)は定休日だそうです。 (情報追加: 4/24) うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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うめももさくらです。
先日このブログでお知らせしましたミキモトホールでの展示「モダン着物二観ル風俗史」を見てきました。 展示されたきものは明治・大正・昭和のもので、ミキモトホールでの展示ということを考慮して戦時中の生々しいものなどは展示を控えた、とのこと。 ダッコちゃんやのらくろといったキャラクターからチャップリンといった楽しい絵柄の他、六大学野球が開催された時の羽裏(その時に販売されたチョコレートの箱まで描いてありました!)、満州へのアピールのために走らせた豪華船、戦争が拡大する前の新聞記事(大阪版でした)を染めたものなど、貴重なものばかりでした。 アイスクリームが売られるようになり、家庭用のアイスクリーム製造器が発売された頃の子供たちのイラストには、アイスの盛られた器が。 その当時の流行や心が浮き立つようなニュースが染められていたようで、今でいえばWBCの優勝とか、そういうのを誂えで裏地に染めて着ていたんですね。 スプートニク号打ち上げの際のものにはライカ犬が染められていたり、エリザベス女王即位の時に作られた銘仙には時に英国の建物やバラが織り成されていたり。 こうしたものが比較的良い状況で残っていたのは、その年ぐらいしか着なかったから、だそうです。 なるほど。 この着物を展示されている永本さんという方がご説明してくださるのですが、昭和のはじめの頃の出来事を実際によくご存知のご婦人もいらっしゃいました。 お若くてとてもそのようには見えなかったのですが、当時の生き字引でいらっしゃるそうで・・・ 「そうよこの頃こういうのがあって、新聞でよく・・・」 「もう1社、〇〇という会社でも作っていたのよ」 といったお話しを聞かせてくださいました。 こんなふうに当時を知る方にお会いできることもあるそうで、今回も「私はこの船に乗っていたんですが、煙突は1本でしたよ」(染められているのは2本)という新事実が発覚したのだとか。 ちなみにこの展示に源九朗さんが当店でお求めいただいた英字新聞の柄足袋を履いて行ってくださり、永本さんや受付の方にとても褒められたそうです。 私どももうれしいです。 やっぱり英字新聞の柄足袋を作れないか、検討してみようかなとちょっと思いました。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 行く先々で続報を期待される、リツコ姐さん情報です。 (リツコお姐さん・・・週1回お手伝いをお願いしている画像加工のプロフェッショナルですが、1日の出勤で2人分相当の存在感×3日分の余韻を残すスバラシイ人です。) 先日他の会社さんの仕事でマイマウスを持って行ったところ、あまりの重さに「何これ鉄アレイ?」「鍛えてるんですか?」 と騒然となったそうです。 「確かにちょっと重いけどぉ」とご不満の様子ですが、その「ちょっと」がどのぐらいのものなのか、知るのが怖いところであります。 その会社の皆さんにはぜひ当店オリジナルの屋久杉マウスパッドをお求めいただいて、恐怖から一転、なごみのひとときを過ごしていただきたいと思います。 その屋久杉マウスパッドを作っていただいた職人さん、さくら染めの帯揚げを染められた七字さんと、このところ素敵な出会いに恵まれました。 少数の扱いとはいえ、商品をお願いする以上は「納期が迫ってたけど眠いから寝ちゃった」という方では難しいですし、「気が向いた時に気が向いたものだけ作るから約束はできない」という方でもちょっと困るわけです。 (「好きなときに好きなだけ」は一見尊い創作作業のようにも思えますが、素材が旬の時に・製作に向く気候を見計らって作っていただくのとはまた違います。) 作品展ではなく販売となると、やはり「いいものを紹介したい」「使って喜んでもらいたい」「お金をいただく以上はこのくらいの品質を」という気持ちを、その方自身のこだわり以上に重視せざるをえません。 きものの仕事をしていると「海外に古着を売ったほうが儲かるんじゃないの?」とかその他いろいろ、言われることがありますが、当店は責任の持てる範囲、フォローのできる範囲で商売をしたいですし、ご自身のペースとお好みに合わせて楽しんでいただければ、と思っています。 親御さんやおばあちゃんがきものを用意してあげたい、という気持ちや、逆にお母さんのきものを大切に着たいという方のお手伝いもしたいですし、何よりも今残っている製作技術が途絶えないように、今作られているきものと和のものすべての魅力を伝えていけたらなと。 そのあたりの気持ちを共有できないと、残念ながらなかなか一緒にお仕事はできません。 和風のアロマキャンドルの販売も、メーカーの方が営業に行った先で「こんな名前のお店があるよ」と当店のことを教えてもらった、というのがきっかけでした。 (こちらの記事をご参照ください。) 新しい仕入先の方が「相性だよ」と言っていろいろ便宜をはかってくださったことがありましたが、本当に「相性」と「タイミング」なのかもしれません。 先日も休日に仕入先に立ち寄ったところ、以前お会いしたことのあるスタイリストさんに数年ぶりにお会いしましたし、先週末も素敵なご婦人に美人画の貴重な本を見せていただく機会があったばかり。 なぜかこのところ、いろいろな出会いに恵まれています。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 女性の腹筋が6つに割れるには1日何回の腹筋とどのぐらいの期間が必要か試してみたい、うめももさくらです。 先週土曜日に紗袋帯と浴衣(ゆかた)3点、アップしております。 紗袋帯はもじり織りという特殊な織技法で作られたもので、箔糸を織り込んである分さらに凝った作りになっています。 シャリ感があってとても軽いので、夏の装いにピッタリ。 小紋や色無地、付け下げ、訪問着に合わせていただけるという点も見逃せないポイントです。 仕入先の方に「今年の夏の目玉、というぐらいのお値段で!」と交渉したそうで、かなりお値打ちになっております。 浴衣(ゆかた)は市田ひろみさんのもの。 夏きもののような透け感とサラッとした肌触り、大人っぽい色使いがこだわりどころ。 何年か前のものなのでお値打ちにさせていただいています。 先日販売を開始しました屋久杉のマウスパッドもなかなかの反響なのですが、意外なことにみなさんあの「商品開発ストーリー」を読まれているんですね。 あまり読まれないのではと思っていたのですが・・・ありがとうございます! うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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当店でお求めの商品をご紹介してくださっている源九朗さんのブログに、「モダン着物二観ル風俗史」という展示の情報がありましたのでお知らせです。
うっかりしておりましたら終了日が近いので、夜中ですが更新です。 場所は銀座ミキモト本店のミキモトホール。 17日月曜日が最終日なので、平日はお仕事の方(でご興味のある方)はぜひ明日日曜日にお出かけください。 私も明日お掃除や洗濯や今週やり残した仕事を片付けて;なんとか行きたいと思います。 詳細はミキモトのページでご確認ください。 >>ミキモト ニュース&イベントのページへ モダン着物というと色や柄の斬新さが注目されがちですが、それが世相を反映したものであるという点は忘れられがちです。 この展示がいつ頃からいつ頃のものとはミキモトのページにも記載がなかったのですが、きものが日常着だった頃は今以上に流行が盛り込まれていたはず。 見に行くのが楽しみです。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 屋久杉のマウスパッドで作業中のうめももさくらです。 ピンときた方もいらっしゃるかと思いますが、この屋久杉のマウスパッドは一昨日新着の当店オリジナル商品です♪ 職人さんに「こういうふうにお願いできないか」といろいろお話しさせていただいたところ、かなり手間がかかるということで断念しかけたのですが、そこは職人さん。 「欲しいってんならやってやろうじゃあねぇか」とべらんめえ口調で考えたのか、頭を振って見得まできったのかどうかはわかりませんが、ご好意で作ってくださいました! せっかくの自然素材ですから手にやさしいもの、お子様のいらっしゃるご家庭でも安心してお使いいただけるようなものにしたかったのですが、丸みをつけたりなめらかな肌触りにするために職人さんが何工程も手作業を重ねることになってしまい・・・ お値段もこちらでなんとか販売できる価格におさえてくださったので、ほとんど儲けの出ないお仕事だったのではと思います。 ごめんなさい・・・ 「もう来るな」とは言われませんでしたが、また作ってくださるかは不明です。。。。 そのあたりのお話やマウスパッドのこだわりポイントを紹介したページはこちらです。 >>屋久杉マウスパッドのこだわりどころ >>サイズはいろいろ! 商品一覧 >>商品開発ストーリー マウスパッドとしてお使いいただく他、菓子盆、花瓶敷き、人形の飾り台としてお使いいただくこともできます。 今も木のぬくもりと香り、木目の美しさやツヤを楽しみながら、気持ち良くお仕事中です。 1日中パソコンに向かって作業をする私どもが試用してその魅力にはまっている商品ですので、ぜひお試しください! うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 桜の花も終わりつつある東京から、<うめももさくらです。 今日はさくら染めに続き、自然素材の商品第二弾をご紹介予定です。 ただいま準備中ですので、どうぞお楽しみに。 先日桜関連の商品やレシピを紹介した記事が好評でした。 そしてなに気によくこのブログでネタにしている画像加工担当・リツコお姉さんのネタも人気のようです。 外でスタッフと「うちのおっかないお姐さん・・・」と何気なく話すと、「ブログに書いてあるリツコさんですか?」と聞かれるくらいです。 さすが。 破壊力だけでなく浸透力もたいしたものです。 そんなリツコお姐さん、取引先でも「パワフル様」で通っております。 このブログか当店サイト内に「リツコの部屋」というコーナーができる日も近い? バックミュージックはもちろんあのテーマ曲ですね。 えーと、話を元に戻しまして、桜の話題ですね。 この時期はジュエリーやアクセサリーも桜っぽいものが発売されますが、私どもがノックアウトされたのはMIKIMOTOのチェリーブロッサムコレクション。 さすが老舗。いいもの作ります。 七宝とパールを使ったものなのですが、製作もデザインも海外に丸投げしたものと違うんでしょう。 「さくら?」という感じじゃないのがいいですね。 ちゃんと桜という感じがします。 ペンダントやリングもかわいいですが、いちばんひかれたのは開きかけた花も付いているブローチ! これ、ブローチ用の帯留金具を使って帯留にしたい・・・・!! と思ったらピンブローチだから無理ですね。 普通のブローチでないと。 ちなみにお値段はふたケタ万円です。 色味がピンク系ということもあるのだと思いますが、コスメや香水、スイーツ、お酒、ファッション、アクセサリーと、女性の好きそうなものが多いですね。 お酒もシャンパンとか女性向けのもので、度数や匂いの強いものはないみたいですし。 それから「サクラをテーマにした曲」の人気ランキングというのを毎年見かけますが、もちろん歌謡曲の話。 あの「さくらさくら 野山も里も♪」という曲はあんなに思いっきり桜の曲なのにお正月に琴で弾いた音楽がよく流れてますよね。 考えたらなんかおかしい・・・ 赤ちょうちんやサボテンの花をテーマに曲を作った人たちの時代に、今の若者も知っているようなサクラの曲がないのも思えば不思議な話です。 ここ数年だけでもたくさんサクラをテーマに掲げたヒット曲があるのに、どうしてでしょう。 ちなみにまんま桜ではなくていのですが、私は「荒城の月」が好きです。 桜という言葉は1回も出てきませんが、「花」というのはたぶん桜、(昔は「花」といえば桜だったそうです。) 「かげ」というのは月の光ですから、夜桜の宴ですね。 この曲に「めぐる盃」とありますが、茶道でも同じ茶碗をまわしたり固めの盃というのがあったりと、器を何人かで回して飲むというのは独特の文化のような気がします。 なにより「荒城の月オフィシャルサイト」というのがあったのには驚きました。 >>うめももさくら さくら染めのページはこちら♪ うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:通販・ショッピング大好き - ジャンル:ライフ |
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![]() 面白いフォントソフトを購入してちょっとご機嫌のうめももさくらです。 先日ちらっとこのブログでも触れていましたが、自然素材の商品第一弾! 草木染の工房さんで染められたさくら染めの帯揚げをアップしました! 花が咲く前の桜の枝を煮出した染料で染められたもので、茶がかったやさしい色。 「どんな色にも合う」と喜ばれると聞いてはいましたが、本当にいろいろな色のきものや帯に合わせられそうです。 (コーディネート例も少しご紹介しています。) 何よりうれしいのは年齢を問わずにお使いいただけそうなこと。 お若い方は明るく淡い色、かわいい柄の黒地などに合わせていただいて。 シックなきものの挿し色としても使いやすい色あいなので、年齢を重ねていっても。 親子兼用もいいですね。 春だけでなく、秋に向くしっとり・こっくりとした色の着物に合わせてもきれいですよ。 >>うめももさくら 草木染のコーナーへ 夏にはハーブ、秋には菊や栗などで染めができるそうなので、それぞれの季節の色をお届けできたらなと思っています。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 話題のワンセグケータイに機種変更しました、うめももさくら@スタッフです。 昨年秋からサービス開始した"TVが見られる"、というヤツなのですが、新しい機種が出たためにかなりお安くなっていました。 それよりも自慢できるのは機種変更が49ヶ月ぶり、ということでしょうか。 さて、ブログでのお知らせが遅くなってしまいましたが、毎月開催のプレゼントコーナー、4月の応募受付がが始まっています。 毎月和をテーマに開催しております当店のプレゼントコーナー。 今月はきもの姿のイラストがテーマ? 1点目はこのブログでもご紹介しましたファンケルのマイルドクレンジングオイルの限定ボトル。 「日本」をテーマにデザインされたもので、着物姿の女性のイラストがキュートです。 自分用にも1つ欲しかったのですが、どうやら販売終了してしまったようです・・・・ 2点目はアンティークコレクターとしても名高い弓岡勝美さん編集の「きもの文様図鑑明治・大正・昭和に見る 」。 豊富なコレクションがカラーで紹介された豪華版です。 当店も1冊買って愛読させていただいているものです。 文様辞典や文様図鑑はたいてい1つの柄名につき1種類の図(例)ということが多いのですが、何点かずつ紹介されている点が秀逸。 弓岡さんのまえがきに「昔こういう技術や意匠があったことを紹介したい、まとめて残したいと思ってこの本を作った」というようなことが書かれています。 確かに今では作ることのできない技法を紹介していただけるのはありがたいです。 逆に当店が目指しているのは、今残っている技術を守っていくこと。 今まで伝わっている技術や心が途絶えてしまわないよう、頑張っていこうと思っています。 話がちょっとそれてしまいましたが、3点目。 レトロなイラストが気になって仕方がない、カフェのマッチ風ライターです。 カフェ八千代のパーマネントをあてたモダンな女性のほうは、なんとなく若そう。 きもの姿で流し目を送るカフェーキクヤのママは、大人の雰囲気。 スタッフのマイルドセブンと組み合わせて撮影しましたが、後でリツコ姐さんに「わかばとかが良かったのに」と言われてしまいました。 >>ご応募はこちらから 何とかネタ切れにならずに続いておりますこのコーナー。 みなさんからいただくコメントや感想も、いつも楽しみです♪ うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() もう桜が終わってしまった地域の方もいらっしゃるかと思いますが、桜の話題です。 花が終わっても楽しめるものをご紹介しますので、ちょっとだけお付き合いを願います。 お店の名前が「うめももさくら」なので、やっぱり梅・桃・桜のグッズや話題はとても気になります。 特にこの時期は春限定の桜のお菓子などを良く見かけるので、お財布をあけるのも体重計に乗るのも怖いです・・・・・ でも事務所のトイレットペーパーは別にピンクでなくてもいいような気がするのですが、いかがでしょう。 おすすめのサクラ ・角館オードパルファム(ピュアミスト)〜しだれざくら〜 資生堂で尾道限定のご当地香水(?)尾道オードパルファムを作って人気、というのは知っていましたが、枝垂れサクラと武家屋敷で有名な秋田県角館市のご当地香水もできたようです。 こちらも資生堂が地元の桜の香りを分析して作っているそうで、力が入ってますね。 桜以外にも市の花であり、松平家の家紋でもあるタチアオイをイメージした福島の会津オードパルファムというのもあるそうです。 花ではないですが横浜元町の香りをイメージしたご当地香水もあるのだとか。 酒税はどんどん高くなりますから地ビールの次はご当地香水の開発が流行るのでは、と思っております。 いずれもインターネットで買えるようです。 ・さくら染め 草木染のアトリエ YARN リンク集に載せさせていただいているグラフィックデザイナー・溝口政子さんにご紹介いただきました。 いま成城と鎌倉でさくら染めの展示をなさっています。 なんと絹紅梅に桜染めをして、コースターを作られたそうです。 先日私も成城にお邪魔して実物を見させていただきました。 しっとりとしたやさしい色と、絹紅梅のシャリッとした風合いとのマッチングがお見事! コースター以外に帯揚げ・ショールやストール、毛糸も染められましたので、どうしても気になる方、ぜひ欲しいという方は成城か鎌倉のほうへ。 当店でも帯揚げを少し分けていただきましたので、今日か週明けに販売を開始する予定です。 製作者の七字さんのプロフィールなども掲載させていただく予定です。 ・桜のハチミツと酒粕のパンケーキ いつもおいしそうなパンケーキの写真とレシピで楽しませて(苦しませて?)くださるパンケーキカフェさんのブログで、酒かすと桜蜂蜜を使ったパンケーキのレシピを公開されていました。 酒粕をたくさん入れるとあまり膨らまないので、米粉を入れてあるというのがにくいではないですか! (米粉のパンとかケーキとか、もちっとしていて腹持ちもいいので大好きなんです。) 桜の塩漬けを使った桜蜂蜜の作り方も紹介されていますので、ぜひ見に行ってみてください。 → 記事はこちら このレシピはスープカフェでお馴染みの妹さんの作だとか。 スープカフェさんのほうはいつも和洋中を問わず、彩のきれいなスープを紹介されているのですが、そちらでは桜色のカクテルを発見! 酒粕・ワイン・牛乳を割ったもの、酒粕、ヨーグルト、ブルーベリーシロップの2種類だそうです。 いつも食材の色、器の色を生かしたお料理を公開されているだけあって、とても色がきれいです! →記事はこちら こういうきれいな色のカクテルはついスイスイ飲んでしまって、後がたいへん・・・・ということになりそうです; ・うめももさくらの桜 いちおういろいろ桜関連の商品はあります。 >>桜柄の小紋 >>桜の刺繍半衿 >>桜柄の扇子 >>さくらの香りのアロマキャンドル ※うめともももあります。 イチオシは・・・・ >>ちりめん花見重 こちらはまだ少し桜が残ってます。 これから桜の開花を待つ地域の皆さん、楽しく安全なお花見を・・・・ うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 花粉症のベテラン、うめももさくら@スタッフです。 先日パソコンに向かいながらとめどなく流れる鼻水をティッシュペーパーでせき止め、一区切りついたところでティッシュを捨てようとしたところ・・・・なんと野球ボールより2まわりくらい大きい、巨大なティッシュペーパーのカタマリができあがっていました! なんだかこれで魔球とか投げられるんではないかと、そんな気がした春の1日。 そんな状況で「今年は花粉症がだいぶラクで♪」と発言して失笑をかっております。 それでは人気の商品の再入荷情報から。 お稽古やご旅行におすすめの折りたたみ式きものハンガー。 裄の長い方にも喜んでいただいている長尺タイプです。 こちら木曜日に再入荷しております。 再入荷のお問い合わせをよくいただく帯留金の花は、再入荷してもすぐに売り切れてしまう当店の隠れた人気商品。 お揃いのかんざしもあるので、一緒にお求めになる方が多かったです。 製造元に問い合わせをしてもらったところ、現在パーツがない状態だそうです。 そのパーツをまたこれから作ってもらえるのかは未定のようなので、現在ある完成品2点だけを送ってもらうことになりました。 本日販売を再開しております。 新商品の予告も2つ。 一つはきものがお好きなみなさまのための和装小物、もう一つはパソコンをご覧になる皆様を癒す魅力的なグッズです。 キーワードは"自然素材"。 どうぞお楽しみに。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() ほんのちょっとだけ慌しくしております;うめももさくらです。 画像は桜いっぱいの帯留です。 今日は気になる桜の情報をご紹介の予定でしたが、表題のニュースを見つけました。 黒木瞳さん×人間国宝 喜多川俵二氏というのはCMのお話です。 なにやら日立デジタルハイビジョンプラズマテレビ「Wooo」のCMに黒木さんが出演、人間国宝・喜多川俵二氏の手による小袿(こうちぎ)を着ている、ということなのですが・・・↓ >>日刊スポーツドットコム 黒木瞳が平安美女に変身 (※リンク先はニュース記事ですので一定期間を過ぎますと削除されます。) すでに日立のホームページでも予告編の動画が配信されています。 静止画もあるので動画が見られない・お好きではないという方もどうぞ。 >> HITACHI TVCM この動画で見る限りでは小袿なのかどうか形態が今ひとつ分かりにくいです。 それから髪型が・・・・平安時代というより大奥といった感じです。 平安時代の衣装や髪型というとみなさん絵巻物や百人一首やお土産屋さんに並べてある雑貨などを思い浮かべられると思いますが、平安初期はけっこうそれ以前の時代の衣装や髪型を引きずっていたようで、世間に浸透している"平安時代のイメージ"とはちょっと異なります。 ですが、それとも違いますね。 これが平安時代をイメージした髪型なら映画「SAYURI」も真っ青というところですが、小袿は平安時代だけ着られていたものではないので、別に平安時代をイメージしたものではなくて、たんに宮廷衣装を着た女性、という設定なのかもしれません。 「平安時代の宮廷衣装」だとか「平安美人に!」という見出しのほうがちょっと違っているのかもしれませんがどうなんでしょう!? 呉服屋らしく喜多川俵二(きたがわひょうじ)氏についてもちょっとご説明しておきますと、京都西陣「俵屋」の18代目。 お父様の平朗氏(17代目)とに続く、親子二代の有職織(ゆうそくおり)の人間国宝(重要無形文化財保持者)です。 今の天皇陛下が即位された時の衣装もこの方が手がけられたそうです。 さらに「有職織って何?」という方のためにご説明しますと、手元の資料には「技法や素材などが定められた宮中や神宮の儀式用の衣装のこと」とあります。 カンタンにいえば皇室の方が十二単衣を着ているのをTVなどで見たことがあると思いますが、ふだん目にする着物とちょっと違いますね。 質感がまず違いますし、通常のきものの柄より大きな柄が見えたと思いますが、織りだけで全部あの柄を出しているんです。 柄は有職文様という、定番の柄。 ああいうのが有職織です。 有職織物の人間国宝といっても普通の(宮廷衣装とかではない)帯を作っていないわけではありません。 「俵屋」といえばご存知の方もいらっしゃるかと思いますし(絵画のほうではありません)、いちおう私も扱ったことがあります。 うめももさくらではまだですね; 呉服屋さんの展示会などで目にする機会があったら、「おぉ、これが!」と思い出してください。 それにしてもパナソニックのVIERA(ビエラ)は小雪さん、SHARP(シャープ)のAQUOS(アクオス)は吉永小百合さんと、ハイビジョンテレビのCMには着物姿が多いですね。 色のきれいさ・鮮やかさを実感してもらいやすい、ということもあるのだと思いますが、それだけなら風景とかでいいわけで、やっぱり和がブームではあるのだなと思います。 食品や化粧品のCMでも着物姿を見かけるようになりましたし。 話は変わりますが昨日は松嶋菜々子さんが「犬神家の一族」の製作発表で銘仙のきものを着ていましたね。 ちょっと彼女には色が濃い目のようでした。 以前の「生茶」のCMの夏きもののさわやかな感じがとても似合っていたのを思い出してしまいました。 松嶋菜々子さん、そしてきものファンにはおなじみの萬田久子さん、奥菜恵さんのきもの姿はMSNの写真特集で見られます。 >>MSN ニュース「犬神家の一族」製作発表 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() 雨にも負ケズ、風にも負ケズに桜が咲き残る東京から、うめももさくらです。 土曜日・昨日とこのブログの更新ができませんでしたが、元気に営業しております。 男性用のモスリンの腰紐も追加しました。 今までより色・柄が増えましたし(鳥獣戯画と羽根の2種類が3色ずつ)、お値段も頑張っています。 男性用ですが女性にも人気の商品で、よく女性の方からもご注文をいただきます。 >>柄物の腰紐はこちら ところで今日はあんぱんの日らしいですが、ご存知でしたか? 1875(明治8)年に明治天皇が水戸藩下屋敷を訪れた際に、木村屋のあんぱんが出された日なのだそうです。 何でもそれまでは京都の和菓子をお出ししていたので、趣向をかえて日本製のパンを召し上がっていただいてはどうかということで木村屋に依頼が。 しかもその時献上したのが桜あんぱんだというではないですか! 木村親子が「何か記念になるもの」「何かより日本的なものを」と頭をひねり、吉野から取り寄せた八重桜の塩漬けを真ん中に埋め込んだ、といういきさつがあったようです。 詳しくは木村屋総本店さんのホームページにあります。 >>木村屋総本店 あんぱん誕生ものがたり お店の名前を「うめももさくら」としてから、梅、桃、桜の話題や商品が今まで以上に気になるようになりました。 次回は最近ココロひかれた桜のあれこれをご紹介したいと思います。 うめももさくら コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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