![]() うめももさくらです。 この冬はあたたかくて寒い日が珍しいだけに、平年並みの日がひときわ寒く感じられるような気がします。 お正月から白っぽい色、少し明るい色に目が行くようになったという方が多いと思いますが、2月頃に一時こっくりした色に戻るのは私だけでしょうか。 つい先日まで白の半衿、薄い色の帯締めと帯揚げと思っていましたが、茶のきものに袖を通してみたくなったりしています。 寒さがまだ続きそうだなと思うせいか、店頭にチョコレートが並ぶからか、たまたま寒い日に外出する機会が増えてしまうのか、原因は不明です。 前置きが長くなりましたが三分紐が11種類、新着で登場です。 >>三分紐のページへ 今回はちょっと落ち着いた色あいが中心のセレクトです。 よくある明るいピンクや水色、逆にぐっとシックなさび朱やえんじ以外と思い、やわらかくちょっと大人っぽい色をご用意しました。 クリスマス向きの金色やグリーン、バレンタインシーズンにおすすめのチョコ×ミントやチョコ×ベリーの配色、そして春に向けて桜餅カラーと、さまざまなお色が揃いました。 当店は帯留や帯留金具が人気で「三分紐もいいものないですか?」とよくお問い合わせをいただいていましたが、なかなか見つかりませんでした。 (お安いかと思うとペラペラ薄くて頼りない、という物もあるようです。薄くて丈夫ならいいのですが・・) お値段もきもの日和やうめももばくだんの時にお客様に相談したところ、このぐらいの価格ならインターネットでも買いやすいのではないかと・・・言っていただいたラインよりお安くできたものもあります。 普段はこのお値段だとメーカーさんの在庫(つまり売れ残り)しか手に入りません。 仕入先に行くたびに「三分紐、三分紐・・・」と言い続けた甲斐がありました。 ほぼ1色1点になりますので、お早めにどうぞ。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:平成キモノライフ - ジャンル:ファッション・ブランド |
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当店をご利用いただいたり、ブログにコメントを下さっている方がビーズを使った羽織紐など、いろいろなアクセサリーを作られているご様子。 せっかくだからきれいに撮影したい!ということだったので当店の撮影方法をちょっとご紹介したいと思います。 今回はきものや帯ではなくてかんざしや帯留、アクセサリーなどの撮影のお話です。 当店も試行錯誤を繰り返したのですが、金属の撮影は 黒→ 輪郭はくっきりするけど商品の色が暗く見える 白い布や紙→ 影が入って全体的に暗い となってしまうようです。 その点であまりうまくいかなかったのがこちら↓ http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=obidome&tree=2&mg=1756507 ↓この商品のようにアンティーク風にいぶしたような感じにしているものなどは特に黒のバッグではくすんでしまいます。 http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=kamikazari&tree=2&mg=0703402 そこでバッグにガラス+ すだれを利用したのがこちら↓ http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=kamikazari&tree=2&mg=0761203 ガラスを挟むことで輪郭がくっきりし、その商品の色の感じが出やすくなります。 下に置くものの欠点もだいぶカバーされました。 ↓そうして撮ったのがこちらです。 黒の布でも商品が暗くなりませんし、置きたいものをバックに置けるようになります。 http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=kamikazari&tree=2&mg=0703412 http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=kamikazari&tree=2&mg=0736703 http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=kamikazari&tree=2&mg=0761303 ↓こんなふうに商品はくっきり、バックは幻想的にぼかして・・・というのも可能になります。 (多分に画像加工のプロ・リツコ姐さんの技もありますが) http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=obidome&tree=2&mg=0773702 ガラス板を買わなくても上の写真のようなアクセサリーケース(コレクションボックス)を持っていらしたら使ってみてください。 中に入れて撮るとまわりの四辺(四方向)から影が入るので、ちょっと一工夫。 扉が180度以上開くものなら開いて、下に何か置いて固定します。 ![]() 扉のガラスの内側(裏側)に撮りたいものを置いて撮影します。 これだと影は一方向からしか入りませんから、アクセサリーのサイズなら十分に使えます。 あとはレースやきもの地などで節や凹凸のあるもの(とりたい物と質感の違うもの)を後ろに置いたりもいいですよ。 ↓こんな感じです。< 和柄のZIPPO &スタッフ私物の紬地の帯 > http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=wazakka&tree=2&mg=0260657 あとこれは当店で撮影したものでないのですがレースを敷いたもの http://umemomosakura.com/cgi-bin/shop/shop.cgi?user=obidome&tree=2&mg=2716901 室内で撮影するならフラッシュはオフにしてできるだけ明るい環境で撮影するのがおすすめです。 当店はもちろん撮影用のライトや反射板など使用していますが、機材がいらないのはお天気のいい日のベランダやお庭です。 できれば早朝、午前中まででギラギラ日のあたらないところで撮影してみてください。 撮影方法やちょっとしたコツを公開するコンテンツを作ろうか、という話も出ていますが、どうなりますか・・・ (そもそもみなさん見たいかどうか、ですね) お気に入りの小物の撮影のご参考になれば幸いです。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) テーマ:着物・和風小物 - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() 今月はブログの更新回数が少なかったなと残念に思っているうめももさくらです。 この写真はある方に見せていただいた男の子用のお祝い着です。 女流画家であるこの家の(何代か前の)おばあさまがお孫さんのために自ら筆を取って描かれたものなのだそうです。 2匹の鶴が立ち、岩山には松というおめでたい柄。 岩山の間からは川が流れて、その水が大海へと注ぐ図になっています。 今にも動き出しそうな波模様、幻想的な雲、力強い岩肌、そして鶴の姿は女流画家らしく、優美そのもの。 着た時の美しさ・帯や小物を合わせた時のトータルバランスを考えなければという気持ちが強いこともありますが、年間に何百、何千と着物を見ていても、柄1つにぐっと引き込まれてしまうことは滅多にありません。 絵のことに詳しいわけではない私でも(見ていてぐっと引き込まれるような・何となくずっと見ていたいと思うような力のある絵が私にとってのすごい絵、です^^;)、この絵が手遊びレベルではなくてプロ中のプロのものだというのは一目瞭然です。 そして裏地には可愛らしい梅の花が・・・・ ![]() ![]() 男の子のお祝い着に梅の花、というのが女性が手がけたものらしくて、おばあさまの愛情を感じますね。 こんなお祝い着を着せてもらったお孫さん・そして曾孫さんはなんて幸せなんでしょう。 こんなに褒めておいて画像が小さくて申し訳ないのですが、見る人が見ればそのおばあさま(画家さん)の絵だと分かってしまいそうなのでこのサイズでご容赦ください。 (年代や家紋も伏せさせていただきました。) 珍しい昔のきものや今は作れないような着物を見せていただく機会があった時は写真を撮らせていただいていいか、ブログやホームページに載せていいかとお聞きするのですが、たいてい「古いものだからどうしようかと思ってあなたに相談しているところなのに、恥ずかしいわ〜」と言われてしまいます。 (きものの好きな方にお見せしたいなと思うのですが「あたなが写真を持っている分にはいいけど、たくさんの方にお見せするのは・・」ということが多いのです。 みなさん奥ゆかしい・・・) 今回は雅号を出さなければということで快く掲載を了承してくださいました。 ちなみにこちらのお宅には今可愛らしいお嬢ちゃんがいらっしゃいますが、このお嬢ちゃんの弟さんはまだいないようです。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:着物・和風小物 - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() 初雪が降りました東京から、うめももさくらです。 昨日振込などの用事がありまして外出したところ、前を走っていく車に「きつくら」の文字が。 どこかで聞いたことがあるような・・・と思いましたが、すぐに思い出しました! あの甘酒の蔵元さんです。 昨年開催しました当店のオフラインイベント「うめももばくだん」の時にご用意して好評だった甘酒。 このブログでも紹介させていただきました(その時の記事はこちら)。 以後スタッフもみんなお気に入りで時々購入していたのですが、買いに行ったら(風邪をひいている時や寒い日にかぎって)売り切れということも多い人気商品のよう。 その蔵元さんの車が駅前の酒屋さんに向かって走っているということはきっとあの甘酒が入荷したということです♪ 用事を終えて酒屋さんに顔を出してみたところ、やはり橘倉酒造の方が。 うめももばくだんの時の好評ぶりを酒屋さんから聞いていたそうで、お年賀のタオルをいただいてしまいました。 「小さな蔵元ですからこだわりのものだけ作っているんです」とのこと。 「うちも小さなお店ですけど頑固・・・じゃなくてこだわりは強いんです!」とか「うちよりこちらの酒屋さんが儲かったという噂なんですよ」とか「いっそのことうちで販売させていただこうかと言ってるんですよ。ははははは」などと言いたいところをこらえてまた一瓶買ってきました。 橘倉酒造さんは地元長野では有名なそうで、長野出身の方が懐かしがって買っていかれるのだとか。 市販の甘酒の中でもお米の粒が大きく残っているのが珍しく、とても好評なのだそうです。 甘さも控えめなやさしい味で、この冬すっかりはまってしまった飲み物です。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 |
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![]() うめももさくらです。 前回の記事に書きました通りいろいろなご相談をいただいておりまして、スタッフ間でもまじめにWEBの話・デザインの話・ファッションの話などをすることが多いこの頃。 先日もいつになくまじめにこんな話をしておりました。 「みんな他でやっているようなものじゃなくて画期的なものを、と言うけど、何をやるかじゃなくてどうやるか、だよね」 「そうそう」 「画期的なものなんてそうそう転がってはいないし、画期的なものばかりが求められてる訳じゃないしね」 そんな真面目な話をしていても店主に「(あなたは)存在自体が画期的。」と指を指されてしまう某スタッフ。 世の中はWeb2.0と叫んでおりますがこの人の頭の中はWeb3.6ぐらい? 世の常識を超越した存在といえます。 WEBの世界に限らず画期的といわれるものも数年たてば当たり前になってしまうことが多いですよね。 価値観もめまぐるしく変わる一方で古くからある和のものが持つ美しさや情緒性、意外な利便性や合理性が見直されているのはうれしい限りです。 写真は先日新着の長襦袢です。 残念ながら今年は白生地がまた高くなってしまうそうで、手ごろな価格帯では色柄・品質ともに「これ!」という長襦袢が少なくなってしまいそうな気配です。 厳選して商品をご紹介させていただきますので数は少なくなってしまうと思いますが、これはと思うものがありましたらご検討ください。 >>うめももさくら 長襦袢のコーナーへ コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:着物・和風小物 - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() うめももさくらです。 おかげさまで慌ただしい日が続いております。 このブログもものすごく久しぶりに更新するような気がします・・ このところご注文やお問い合わせはもちろんですが、いろいろなお話をいただいていました。 この商品をうめももさくらで扱ってくれないか、こんなことを手伝ってもらえないかというお話がかつてないほど立て続いたのです。 そして夏の浴衣はどうするか、今度の冬までにこんな商品が用意できないか・・・そんな話も進めなければなりません。 他社様からお話をいただくにしても、こちらからこんな商品を作れないか、こんな材料はないかと相談させていただくにもしても”うめももさくら”というお店のコンセプトや私たちの目指すもの、WEBでの取り組みなどを理解していただく必要があります。 そのあたりをお話ししないと、なぜそうしたものを作りたいのか(=どんなものが作りたいのか)、なぜその商品を扱えないのか、その方法を選択しないのかを理解していただけません。 お話ししても理解・共感していただけない場合、これから先も難しい場合はお店にプラスになりそうなものでもお断りしてきました。 そして広告やファッションなど、デザインに関わるお仕事の方とお話しさせていただく機会も立て続きました。 デザインについて、ファッションについてのお話しができてとても楽しく、勉強になりました。 このところ忙しくてきものに対する考えやお店のコンセプトなどをブログなどに書く機会も減ったような気がします。 このブログか当店サイト内か、寄稿させていただいているサイトか、はたまた全く別の場所か・・・どこかで綴りたいと思います。 写真は先日アップしました三分紐です。 上下を変えるとだいぶ雰囲気が変わります。 肌着類のまとめ買い割引も本日のご注文までです。 お早めにどうぞ。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:着物・和風小物 - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() うめももさくらです。 本日2件めの投稿です。 今日でほとんどの方がお仕事を再開されたことと思いますので、もうお正月気分は終わり、と気合を入れようとなさっているところかもしれませんが、七福神めぐりのご紹介です。 場所はきものファンにも人気の高い埼玉県の川越市。 川越の街にきもの姿を増やす会が主催だそうで、「うめももさくらさんのお客さまでもご興味のある方がいらしたらお声をかけてください」とご紹介いただきました。 なかなかきものを着る機会がない、という方はこうした機会に袖を通してみませんか。 小江戸と呼ばれる川越ですから、七福神巡りのコースに蔵の町、時の鐘、菓子屋横丁などのスポットが含まれるようです。 風情のある町並みをバックにきもの姿の写真を撮りたい!という方もいかがでしょう。 ご参加ご希望の方は川越の街にきもの姿を増やす会代表の小杉さんにお問い合わせください。 (和裁所の方なので当日チャンスがあればお仕立てのことも質問できるかもしれません。) <お問い合わせ先> 川越の街にきもの姿を増やす会 代表 小杉 亘 電話 049−222−4592 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:平成キモノライフ - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() 年明けの慌ただしさが少しづつ落ち着きつつあります、うめももさくらです。 昨日8日か前日・全前日に成人式という市町村が多かったようですね。 振袖を着た新成人の方を見かけた方も多いのではと思います。 当店の新春セールはご覧いただけましたでしょうか。 おかげさまでセミオーダー福袋限定5袋が完売となりました。 これからアンケートの回答をもとに中に入れる商品の選定をさせていただきます。 帯掛け付きのきものハンガー550円は今回が最後になりそうです。 風が吹けば桶屋が儲かる、ではありませんが石油が高くなるとハンガーも高くなります。 いつもご好評をいただくのですが、仕入先の方にこれ以上ご無理は言えません(><)。 ネルの裾よけ、綿のステテコ、別珍足袋、ネル裏の白足袋もまとめ買いでお安くなります。 年末年始に着物をお召しになられた方から「あったかくて良かったです♪」というお声をたくさんいただいている人気の防寒アイテムです。 これから新年会、入学式や卒業式のお付き添いで着物をお召しになる方はこの機会にぜひどうそ。 >>うめももさくら 新春セールへ コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:平成キモノライフ - ジャンル:ファッション・ブランド |
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![]() 遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 4日より新年の営業を開始しました。 おかげさまでうめももさくらも年末からの慌ただしさが続いております。 通常より少しだけご返信にお時間をいただいておりますが、少しずつ他の用事も片付きつつありますのでもう少しお待ちください。 落ち着いたらいつもコメントをいただいたり、ブログでうめももさくらをご紹介いただくみなさんのところへもご挨拶コメントをしにいきたいと思っています。 昨年ご好評をいただいたセミオーダー福袋など、初夢(プチ)セールも開催しておりますので、ご覧くださいませ。 >>初夢セール お正月はやはりきもの姿の方をよく見かけました。 かわいらしい普段着スタイルのお嬢さんや振袖姿のお嬢さん、ショールなどでの防寒も自分にしっくり合うものを選んでいる印象の大人の女性。 そして間もなく成人式ですが、天候がちょっと厳しそうですね。 各地の成人式の様子もTVで見られると思いますが、それに先駆けて成人式を迎えるタレントさんたちの振袖姿がご披露になると思います。 きもの好きの方には目福も多いこの時期。 昨年とはちょっと違う今年の傾向が垣間見えるようです。 コメント&トラックバック お気軽にどうぞ♪ (セキュリティ上トラックバックのみの場合はリンク先のチェックをしておりません。コメントのない場合は削除させていただいておりますのでご了承ください。) 不適切と判断した場合は削除させていただきます。ごめんなさい(><)。 テーマ:平成キモノライフ - ジャンル:ファッション・ブランド |
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